
イングランドと言えばエール。数多くの地ビールがあるのですが、その多くは樽貯蔵による二次発酵を特徴としており、状態を保つのが難しいため、海外で飲むことは非常に難しいと言われています。特徴をうまく残しつつ、海外でも美味しく飲めるビールを厳選しました。
| 生産地 | イングランド イングランド サフォーク州 |
|---|---|
| 醸造所 | グリーンキング醸造所 |
| スタイル | イングリッシュ ペール エール |
| ABV | 5.0 % |
ペールモルトのほのかな香り、
ビタリングホップの苦味と辛さが
心地よい後味を残します。

| 生産地 | イングランド サフォーク州 |
|---|---|
| 醸造所 | グリーンキング モーランド醸造所 |
| スタイル | イングリッシュ ペール エール |
| ABV | 5.5 % |
クリーミーな泡立ち、スムーズな喉ごし。
ほのかなカラメル風味と苦味のバランス良し!
店主お気に入りのイングリッシュエールです。

| 生産地 | イングランド サフォーク州 |
|---|---|
| 醸造所 | グリーンキング モーランド醸造所 |
| スタイル | イングリッシュ ビター |
| ABV | 3.6 % |
クリーミーな泡立ち、スムーズな喉ごし。
北米のアグレッシブ IPA とは違った、
落ち着いたマイルドな苦味を御賞味ください。

| 生産地 | イングランド スタッフォードシャー バートン=オン=トレント |
|---|---|
| 醸造所 | バス醸造所 |
| スタイル | イングリッシュ ペール エール |
| ABV | 5.1 % |
芳醇な風味に飲みやすさを備えた、
日本でもよく知られている
イングリッシュエールの代表作。

| 生産地 | イングランド スタッフォードシャー州 バートン・アポン・トレント |
|---|---|
| 醸造所 | マーストン社 |
| スタイル | スウィート スタウト |
| ABV | 4.5 % |
オーク樽で熟成、クリーミーでいてドライフレーバー
複雑なモルト風味を堪能出来ます。
※ 原材料に牡蠣は使われておりません。

| 生産地 | イングランド ロンドン チズウィック |
|---|---|
| 醸造所 | フラー スミス & ターナー社 |
| スタイル | フルーツ ビール |
| ABV | 5.0 % |
キャラメルやバニラの風味で、有機蜂蜜が若干含まれていますが
甘味は少なくサッパリ系。

| 生産地 | イングランド ロンドン チズウィック |
|---|---|
| 醸造所 | フラー スミス & ターナー社 |
| スタイル | エクストラ スペシャル ビター (ESB) |
| ABV | 6.0 % |
ホップと麦芽の風味のバランスが良くとれた、
イギリスを代表する ESB 。

| 生産地 | イングランド オックスフォードシャー ウィットニー |
|---|---|
| 醸造所 | ウィッチウッド醸造所 |
| スタイル | イングリッシュ ブラウン エール |
| ABV | 5.2 % |
飽きのこないコクのあるダークエール。

| 生産地 | イングランド スタッフォードシャー州 バートン・アポン・トレント |
|---|---|
| 醸造所 | マーストン社 |
| スタイル | イングリッシュ ペール エール |
| ABV | 4.5 % |
ほのかに香る甘味と風味。本場イギリスのテイストを
窒素ガスを使って忠実に再現したビターエール。
| 生産地 | イングランド タインアンドウィア州ニューカッスル・アポン・タイン |
|---|---|
| 醸造所 | ニューカッスル醸造所 |
| スタイル | イングリッシュ ブラウン エール |
| ABV | 4.5 % |
良質なモルトの産地で造られる、苦みの柔らかい口当たりのブラウンエール。